床・土間・コンクリートの上成工業

最新情報Topics

  1. 2015年3月 カンボジア経済特区内の床工事でJS工法が採用され、初の海外施工をしました。
  2. 2015年3月 沖縄県の橋梁上部工工事にJPS工法が採用され施工しました。
  3. 2015年1月 福岡県の橋梁上部工工事にJS工法が採用され施工しました。
  4. 2014年9月 土木学会第69回年次学術講演会で再振動締固め機械(『サーファー』)効果を鹿島建設㈱様が発表されました。
  5. 2014年9月 土木学会第69回年次学術講演会で再振動締固め機械(上成工法『サーファー』『ローリー』『ハンドマン』)効果を川田建設㈱様が発表されました。
  6. 2014年8月 月刊地域経済情報誌「ふくおか経済」にて<自社の強みでビジネスチャンスを開拓>特集記事に掲載されました。
  7. 2014年4月 月刊建築仕上技術に日本床施工技術研究協議会で発表された再振動締固め機『サーファー』効果が掲載されました。
  8. 2013年9月 土木学会第68回年次学術講演会で再振動締固め機械(『サーファー』)効果を鹿島建設㈱様が発表されました。
  9. 2013年5月 経済産業省委託研究 (公財)原子力環境整備促進・資金管理センター実施の「管理型処分技術調査事業地下空洞型処分施設性能確証試験」にて再振動締固め機『サーファー』効果を確認頂き、報告書で評価いただきました。
  10. 2013年5月 「福岡県商工会ニュース」にて企業紹介されました。(PDF 3.6MB)
  11. 2013年2月 JPS工法が経済産業省の新連携事業に認定されました。
  12. 2013年1月 「九建日報」にて企業紹介をされました。(PDF 0.8MB)
  13. 2012年12月 JS工法をNETIS登録しました。
  14. 2011年8月 日本建築学会(関東)大会学術講演会でコンクリートひび割れ抑制に『サーファー』効果を大分大学様が発表されました。
  15. 2010年10月 日本建築学会(北陸)大会学術講演会でコンクリートひび割れ抑制に『サーファー』『ローリー』『ハンドマン』効果を大分大学様が発表されました。
  16. 2008年3月 第33回日本発明振興協会・日刊工業新聞共催の発明奨励賞<コンクリートの床面仕上げ装置及び工法>を受賞しました。
  17. 2007年5月 <特許 コンクリート施工の新工法>で日刊工業新に上成工法が掲載されました。
  18. 2007年1月 <沖縄県初の上成工法による床仕上げ>で週刊沖縄建設新聞に掲載されました。

※ 国土交通省 NETIS 登録 No.QS-12005-A
※ 経済産業省 新連携事業認定 8-24-092
※ 「経済産業省 委託研究事業」地下空洞型処分施設性能確証試験

取得特許Patent

取得特許

上成工業の工法Construction method

JS工法は、締固めバイブレータ(サーファー)、振動式転圧機(ローリー)、歩行式金こて仕上げ機(ハンドマン)の特許取得をした装置を使用し、その効果により、在来工法にくらべ、耐ひび割れ性、平滑性、仕上がり精度等に優れた高品質の床仕上げを可能にした画期的な工法です。

上成工業のJS工法

JPS工法は、床コンクリート表層部仕上げ材の不具合(剥離やひび割れ、不陸等)を解消するために、JS工法の工程に、「粗化(くし引き)」工程、「特殊合成樹脂エマルション塗布」工程を新たに組入れ、耐摩耗性、表層強度及び水密性、耐ひび割れ性に優れ不陸の少ない平滑な表面仕上げを可能し、在来の床コンクリート仕上施工工期を大幅に効率化した1day工法です。

上成工業のJPS工法

使用機械Merchandise